2012年になって、もうすぐ半月がたとうとしています。
1月14日は「タロとジロの日」だそうです。
南極に置き去りにされた、あの有名なタロとジロの生存が確認された日です。
つい先日までドラマ『南極大陸』もやっていましたね。
でも、私にとって「タロとジロ」と言えば、高倉健主演の『南極物語』です。
生まれて初めて映画館で観た、アニメ以外の日本映画でした。
しかも、あの感動的なラストシーンですから、忘れられない映画のひとつです。
そういえば、一緒に観に行った友達が、当時、よく「将来、動物に関係する仕事に就きたい!」と言っていました。
「獣医師」や「犬の訓練士」、「動物園の飼育係」などの仕事のことを、ちょくちょく私に教えてくれたりしていたような記憶があります。
そういったことが、私が獣医師になったきっかけだとすれば、その友達に感謝しなければなりませんね。
1月14日は「タロとジロの日」だそうです。
南極に置き去りにされた、あの有名なタロとジロの生存が確認された日です。
つい先日までドラマ『南極大陸』もやっていましたね。
でも、私にとって「タロとジロ」と言えば、高倉健主演の『南極物語』です。
生まれて初めて映画館で観た、アニメ以外の日本映画でした。
しかも、あの感動的なラストシーンですから、忘れられない映画のひとつです。
そういえば、一緒に観に行った友達が、当時、よく「将来、動物に関係する仕事に就きたい!」と言っていました。
「獣医師」や「犬の訓練士」、「動物園の飼育係」などの仕事のことを、ちょくちょく私に教えてくれたりしていたような記憶があります。
そういったことが、私が獣医師になったきっかけだとすれば、その友達に感謝しなければなりませんね。







